週刊少年ジャンプの感想

週刊少年ジャンプの感想に関する記事です。

 
2017/04/30(日)

部数

最近、ナルト、ブリーチ、黒子のバスケといったジャンプの看板作品が立て続けに連載終了して、部数が落ち込んでいるという話が出ています。読者としては、どうやって部数を回復させるか、手腕の程を観たいという気持ちもあります。

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2012/01/10(火)
最近、ハンターの古参キャラのフルネームがいくつか分かったようです(なんとなく、びっくり)。判明したのは、レオリオ=パラディナイト、モラウ=マッカーナーシ。レオリオはロープレの職業名みたいです(実は本名じゃなかったりして)。

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2008/10/21(火)
漫画喫茶で2週間分をまとめ読み。
現時点で読んでるのは、
ハンター
来週からはプフさんの言動に期待大。
百戦錬磨のモラウと100%天然産のプフのバトルは、さながら職人芸と自然の造形との優劣論を見ているようである。
ナルト
サスケはマダラの発する闇の重力に魂を引かれた。
闇は光を蝕むが、その逆もまた起こりうるかもしれない。
サスケにとってイタチ兄さんは夜空を照らす月のようなものだろうと思う。
サイレン(Psyren)
最近一番楽しみにしています。
欲を言えば、不安定要素を導入してほしい。
幽遊白書の作者さんのような、感情の計算外の発露といいますか。
もう少し俗な言い方をすれば、ぶちきれモードといいますか。
ネウロ
上記の点に関しては、ネウロは見ごたえがあります。
コンサバティブな人をいらだたせるようなクリティカルなテイストも。
アイシールド21
王城との対決以降は、いまいちコスモを燃やしきれなかったような気がする。 しかしこうした王道ものは、わくわくしながら読むという作法は心得ているつもりである。
Dグレ
話はもうついてけないけど神田がでてるうちは読む。
銀魂
伊東編以降、ずっと何かを期待してるような気がする。
とらぶる
とても読みやすい。
ジャガー
久しぶりにハマーを見た。
悪の重力に引かれないか心配だ。
バクマン
実写化を前提しているような設定で漫画の素晴らしさは説けるものだろうかと、そこはかとなく思った。 「まんが道」にあるのは、作品至上主義とまではいかないまでも、漫画そのものに対するこれ以上ない敬意である。しかし集英社にとってはそれどころじゃないのかもしれない。
・・・こうして書いて見ると、まだけっこう読んでるな。ワンピースやリボーンは話が複雑すぎてもう理解できなくなってしまいました。

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