週刊少年
ジャンプの2007年22・23合併号の
感想です。
この
感想ブログ、開始してから2ヶ月あまりになりますが、ページランクが0から1になっていました。同時に始めたもう一つのブログは、なんと一気にページランク0から3になってました。でもお客さんはこっちのほうが多いですw
さて、今日が合併号ということをすっかり忘れていましたので(毎度のことですが)、あわててコンビニに買いに行って、たった今、コーヒー飲み飲み読み終えましたw
読了の余韻もさめやらぬまま、
感想を書いていきます。
NARUTOなんか重吾がけっこうイケメン化してます。
「安心しろ。オレがお前の檻になってやる」
そんなこと言われたら狂喜しながら檻の中に繋がれ人が続出しそうです。
重吾、良かったな。
それにしても、君麻呂と重吾の話、映画のシーンみたいで泣かせるじゃありませんか(TT
あなたの大蛇丸さんへの思いは、どこかの空で星となって輝いていると思います。
ザブザとか君麻呂とか、いまだに惜しまれるキャラ達の因縁が復活して、読む楽しみが増えてきました。ザブザも君麻呂も強い奴だったんです。パワーバランス?ナニソレ
もう主人公いなくても、十分大河ドラマできちゃいますよ、岸本先生。
アイシールド21堂々と正面勝負かと思ってたが、打って変わってヒル魔らしいトリッキーな展開に。
自殺点(セーフティー)とは思いもよりませんでした。
あのサジタリウスは、これで敗れたことになるのか?
まあいい。
まだまだ本当の対決は先なんだよ、きっと!
ちなみに、セーフティーは2点です。
次のキックオフも、王城がキックしなければならず、王城がディフェンスとなります。
銀魂沖田カコイイ!
そりゃもう、近藤さんのためなら、銀さんでさえもぶっちぎりで格好よくなれると思います。
土方も連邦軍、じゃなくて伊東派も、目じゃねーぜ。
あえて言おう、カスであると!
脳内の小宇宙(コスモ)が萌えました。
テニスの王子様(焼肉の王子様)出ました。必殺「額に肉」
あまりのシュールさにダリもびっくりだと思います。
もう止まりません。
思えば、あのヘンな英語テロップは文字通り序章に過ぎなかったのか。
もはや何がなんだか分かりません。
自分でも何書いているのか意味不明です。
こち亀ジャンプでphotoshopで描いたデジタル絵コミックって、はじめてか?
意外にいいかもしれないと一瞬思った。
だって、トーンを貼るのとフォトショップで塗るのって、手間は大差ないんじゃないかなぁ。
デジタル絵のアシスタントの需要も増える!
って、水彩調の見開きも、案外CGかもしれません。
ピューと吹くジャガーそうか、月刊タオル連続2週は、読み切りのためだったのか。
題字・神奈川県の天野さんには笑いました。