2007/06/25(月)
ナルト
「やっぱり最期は爆死ですかぁ先輩ぃぃ」
なんだか他人事のようなトビですが、ホントに他人事なのかもしれません。あるいはデイダラがあれしきのことでやられる訳がないという、デイダラの実力を認めているがゆえの余裕なのか、あるいはただの天然なのか。
「ギャーギャーうるせーってんだトビ!」
爆風の中から立ち上がるデイダラ。
イキテタ━(゚∀゚)━ッ!!?
トビ「あっ、まだ生きてた」
ぉぃぉぃ、もっと喜べよ!
やはりこいつはただの天然なのでしょうか。
とはいえ、さすがのデイダラも無傷ではすまなかったようです。サスケも状態2の力で爆風を回避しました。爆風の中から立ち上がったデイダラは、痛々しい、というかどこか色っぽい。
そんなデイダラをじっと見つめるサスケ。
やめろよお前、そんな表情(かお)されたら、もうも(以下略
それはそうと、デイダラはサスケの写輪眼とまともに視線を合わせているようですが、大丈夫なのか?
気がつくと、下のほうから、イタチ兄さんと同じ眼が、デイダラを見上げています。
さすがのトビも今度は本気で焦ります。
あああ、無事がわかってほっとしたばかりなのに、・・・ひょっとして、これは、いわゆる最終奥義ってやつですか(((;゜Д゜)))ガクブル
こち亀

『工場萌え』
だいぶ前、東京新聞(中日新聞)に、工場やコンビナートに萌えを感じる人たちの記事が載っていました(ブログ「工場萌えな日々」参照)。工場とか基本的には好きじゃないんですが、うぉ〜、分かるぜ〜、みたいな気分です。「こち亀」って、そういうネタ多いですよね。
そういえばこのあいだ、夜の国道一号線を走っているときに、沼津らへんで、幻想的なコンビナートの夜景を見たのを思い出しました。昼間見るとそれほどでもないんですが。ついでにいうと国一の静岡県内(箱根〜豊橋)は、ドライブコースとしてなかなかいい感じです。深夜はほとんどノンストップに近い状態で走れます。
リボーン
獄寺が山本にブチ切れ状態。
獄寺は、未来のツナに対して無力だった自分を許せない思いでいっぱいなんでしょうけど、山本だって、不幸な未来を知って、色々とツライ思いを抱えてると思います。
いままで一緒にやってきたのはなんだったんだよぅ。
あまつさえ武器を向けるとは!
「お仕置きになっちまいそうだな」
獄寺君はまだ若いんです。手加減してあげてくださいm(__)m
いつかお互い分かり合い、そして許しあえる日が来てほしいです。
テニスの王子様
ラケットごと手塚ゾーンを突き破られた手塚。
「返せない打球ならば・・・返さなければいい」
手塚も奥の手を持っていました。
手塚ゾーンの解説によると、ボールを外に誘導するには、回転力をさらに高める必要があり、負担が大きいということだそうだ。
スミレ先生もこの奥の手は知っていたようで、すかさず止めに入ります。
今回もまた、手塚は選手生命を危機にさらしてでも部の勝利を優先しようとします。責任感の塊です。部のみんなは部長をしっかりフォローしてあげてください。
必殺動物部
一瞬、かの「ワイルドハーフ
」的なマンガが始まるのかと、ドキドキしちゃいました。
ぼくのわたしの勇者学
実を言うと何気に好きです。
一時期プッシュしてましたけど、まったく投票に反映されない・・・w
鋼野剣が、勇者というよりも忍者、ジャガーさんというよりもハマーな感じがするのは、やっぱり描いてる人が、なんとなく根が優しいからなんでしょうかね。
そこらへんがうすたさんと共通するのかなぁ。勇者学も、「ジャガー」みたいにいい感じに突き抜ければいいと思います。とりあえずは、別の意味で突き抜けないでほしいです。
アイシールド21
今週は、演出がすっきりしていて、とてもよかった。
進のトライデントタックルは、セナの師匠・陸のロデオ走法を取り込んだ最強ディフェンス。セナにとってこれ以上の敵はないだろう。
その進との一騎打ち。
来週からは、いよいよ王城戦のクライマックスです。
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芸術は爆発だ──岡本太郎
「やっぱり最期は爆死ですかぁ先輩ぃぃ」
なんだか他人事のようなトビですが、ホントに他人事なのかもしれません。あるいはデイダラがあれしきのことでやられる訳がないという、デイダラの実力を認めているがゆえの余裕なのか、あるいはただの天然なのか。
「ギャーギャーうるせーってんだトビ!」
爆風の中から立ち上がるデイダラ。
イキテタ━(゚∀゚)━ッ!!?
トビ「あっ、まだ生きてた」
ぉぃぉぃ、もっと喜べよ!
やはりこいつはただの天然なのでしょうか。
とはいえ、さすがのデイダラも無傷ではすまなかったようです。サスケも状態2の力で爆風を回避しました。爆風の中から立ち上がったデイダラは、痛々しい、というかどこか色っぽい。
そんなデイダラをじっと見つめるサスケ。
やめろよお前、そんな表情(かお)されたら、もうも(以下略
それはそうと、デイダラはサスケの写輪眼とまともに視線を合わせているようですが、大丈夫なのか?
回想モード(あるいはサスケの術中モード)
悦に入って仏像を眺めているところを、得体の知れない闖入者たちにジャマされてご機嫌斜めなデイダラさん。野暮と無粋を全身で自己主張しているかのような連中に芸術についての熱弁を振るいます。そういえば、キッシーって芸大でしたよね。
そのデイダラさんの芸術論を手短に要約すると、
「オイラのアートは爆発だ!」
しかし、暁の人たちには、この高尚な芸術論が全く理解できなかったようです。
「ウザイな」
「こいつは早死にするタイプだぜ」
頭で分からなければ体で教えてやるぜ!
とばかりに威勢良く戦闘が始まりますが、あまりにも相手が悪かった。
自分をあっさり手玉に取ったイタチ兄さんの姿を見て、
「芸術だ・・・」
しかし、心の底では負けを認めてない模様。
<--回想モードここまで-->
気がつくと、下のほうから、イタチ兄さんと同じ眼が、デイダラを見上げています。
ふざけるなッ・・・あんときゃ未熟だったが、今度は負けねぇ!!
くらえっ、とっておきの・・・
さすがのトビも今度は本気で焦ります。
あああ、無事がわかってほっとしたばかりなのに、・・・ひょっとして、これは、いわゆる最終奥義ってやつですか(((;゜Д゜)))ガクブル
こち亀

『工場萌え』
工場ファンにおくる、工場グラビア&ガイドブック。
だいぶ前、東京新聞(中日新聞)に、工場やコンビナートに萌えを感じる人たちの記事が載っていました(ブログ「工場萌えな日々」参照)。工場とか基本的には好きじゃないんですが、うぉ〜、分かるぜ〜、みたいな気分です。「こち亀」って、そういうネタ多いですよね。
そういえばこのあいだ、夜の国道一号線を走っているときに、沼津らへんで、幻想的なコンビナートの夜景を見たのを思い出しました。昼間見るとそれほどでもないんですが。ついでにいうと国一の静岡県内(箱根〜豊橋)は、ドライブコースとしてなかなかいい感じです。深夜はほとんどノンストップに近い状態で走れます。
リボーン
獄寺が山本にブチ切れ状態。
獄寺は、未来のツナに対して無力だった自分を許せない思いでいっぱいなんでしょうけど、山本だって、不幸な未来を知って、色々とツライ思いを抱えてると思います。
いままで一緒にやってきたのはなんだったんだよぅ。
あまつさえ武器を向けるとは!
「お仕置きになっちまいそうだな」
獄寺君はまだ若いんです。手加減してあげてくださいm(__)m
いつかお互い分かり合い、そして許しあえる日が来てほしいです。
テニスの王子様
ラケットごと手塚ゾーンを突き破られた手塚。
「返せない打球ならば・・・返さなければいい」
手塚も奥の手を持っていました。
手塚ゾーンの解説によると、ボールを外に誘導するには、回転力をさらに高める必要があり、負担が大きいということだそうだ。
スミレ先生もこの奥の手は知っていたようで、すかさず止めに入ります。
今回もまた、手塚は選手生命を危機にさらしてでも部の勝利を優先しようとします。責任感の塊です。部のみんなは部長をしっかりフォローしてあげてください。
必殺動物部
一瞬、かの「ワイルドハーフ
ぼくのわたしの勇者学
実を言うと何気に好きです。
一時期プッシュしてましたけど、まったく投票に反映されない・・・w
鋼野剣が、勇者というよりも忍者、ジャガーさんというよりもハマーな感じがするのは、やっぱり描いてる人が、なんとなく根が優しいからなんでしょうかね。
そこらへんがうすたさんと共通するのかなぁ。勇者学も、「ジャガー」みたいにいい感じに突き抜ければいいと思います。とりあえずは、別の意味で突き抜けないでほしいです。
アイシールド21
今週は、演出がすっきりしていて、とてもよかった。
進のトライデントタックルは、セナの師匠・陸のロデオ走法を取り込んだ最強ディフェンス。セナにとってこれ以上の敵はないだろう。
その進との一騎打ち。
来週からは、いよいよ王城戦のクライマックスです。
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もやしもん5巻、今日届きましたー。そして、これが…今巻の限定版についていた A.オリゼーのフィギィア&「もやしもん」のストラップです。(フィギィアの大きさは大体2cmぐらい)思った以上に可愛いじゃな
2007/06/25(月) 20:17:55 | マダオの戯言
ネタバレ必死、週刊少年JUMPです。毎度お馴染みになります1日遅れの更新です、、、
2007/06/26(火) 01:34:26 | ラブ教総本山

